人妻ブームも下火!?いいえ、そんなことは御座いません

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人妻ブームも下火!?いいえ、そんなことは御座いません

2017年7月21日 人妻求人,名古屋人妻求人,大阪人妻求人,山口人妻求人,岡山人妻求人,広島人妻求人,東京人妻求人,福岡人妻求人,風俗求人

数年前から突如として流行った「人妻風俗店」。
巷ではブームは過ぎて徐々に下火傾向という噂を耳にしたりします。
しかし、果たして本当に人妻は下火なのでしょうか?
そのことについて今回は記事にしていきたいと思います。

 

「下火」ではなく「安定期」

下火という言葉は少し間違っていると思います。
確かに人妻というワードは以前よりもあまり騒がれなくなりました。
しかしそれは人妻業界が下火になったからというよりは、地に足がついたいわゆる安定期に入ったということです。
ブームというのは上がるスピードはもちろん速いのですが、落ちるスピードも同時に速いものです。
それが現在の安定期に差し掛かって、上下の波が穏やかになったことで動きがあまり見られなくなったというのが下火と思われているのです。
つまり、「人妻」という新たな風俗ジャンルが確立したということなのです。

 

弱小店は生き残れない

1日の出勤人数が10人以下のような弱小店は、今後どんどん少なくなっていくと思われます。
その理由は、今からは純粋な経営能力が試される時だからです。
正直ブームの時に流行っているジャンルのお店を出せば、ブームというだけで誰でも基本うまくいくものなのです。
それが安定期に入った瞬間に生き残りを賭けた弱肉強食のサバイバルへと変貌します。
そうなれば当然資金力・経営力の強い店舗が生き残り、ぽっと出の弱小店は見並食いつくされてしまいます。

 

生き残るのは「大型化」か「多彩化」した店舗

人妻というジャンルが定着するということは、裏を返せば特徴として捉えなくなるということなのです。
例えば、テレビがブラウン管から液晶テレビに切り替わった瞬間は「すげー!めちゃくちゃ薄くてオシャレ!」というような事を言われたかもしれませんが、今現在は液晶テレビなんて当たり前です。
このように、人妻というワードが当たり前になった現在では、売りが「人妻」のみでは圧倒的に弱いのです。
こうなった今、生き残る方法は「大型化」か「多彩化」の2つ。
大型化というのは、圧倒的な在籍数及び多店舗展開を行っている俗にいうグループ店のことで、当店「人妻楼山口店」はこちらに該当します。
そして多彩化というのは、規模は小さくてもそのお店でしか出来ないサービスや画期的なシステムを採用した俗にいう専門店です。
大きさで圧倒するか差別化するか何らかの手法を施さなければ今の時代は生き抜いていけないでしょう。

 

このように人妻店事態が衰退化したのではなく、確立したジャンルとして認められたからこそ起きた当然の現象なのです。

ご連絡先 TEL 080-6349-5454

MAIL rou.yamaguchi@ezweb.ne.jp

LINE:final.group8008

HP http://www.cpacyouth.com/

店名:人妻楼 山口店

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